ミュゼのVラインの自己処理の範囲は?

      2016/08/25

ミュゼでVラインの脱毛をする時、事前にアンダーヘアの自己処理をする必要があります。

ですが初めてVラインの脱毛を受ける方からすると、どこまで自己処理をすれば良いのか分からず不安を感じるのではないでしょうか。

そこで、不安を感じる方のためにミュゼのVラインの範囲と、ミュゼでVラインの契約をした時に配布されるオリジナルのVラインテンプレートについて、ご紹介します。

ミュゼオリジナルのVラインテンプレートとは?

Vラインテンプレートとは、Vラインの契約をした時に配布されるテンプレートで、透明のテンプレート(上部は10センチ、下部は5センチ、高さ10センチ)が2枚と、テンプレートの使い方がセットになっています。

  • 透明のテンプレート×2
  • テンプレートの説明書

Vラインテンプレートの使い方!

使い方はとても簡単です。Vラインテンプレートを自分のVゾーンに当てて、はみ出している部分を自己処理するだけです。分かりやすいですね。

※Vラインの場合、脱毛範囲はテンプレートの両サイドのみです。IラインやOラインも脱毛したければ別のコースで申し込みが必要です。

Vライン自己処理のコツ!

Vライン自己処理は、脱毛前日までに行う必要があります。ただVラインはとてもデリケートな部分なので、自己処理を行う時に間違って肌を傷付けないようにしてください。

やり方としては、まずはハサミなどで短くカットし、肌を傷付けないように電気シェーバーで剃るようにしてください。他の方法もありますが、ハサミと電気シェーバーでの処理の方が手軽で簡単にできます。

Vラインの脱毛後に気になること!

Vラインの脱毛を終えると境目がくっきりとしすぎるようです。ただスタッフさんにお願いすれば、自然な生え方になるように調整してもらえます。脱毛後に、どんな形になっているのか必ずチェックするようにしてください。

施術を受けれないケースとは?

自己処理を忘れてしまうと当日施術を受けれないこともありますし、自己処理で肌が荒れてしまうと同じく施術を受けれない可能性もあります。肌の弱い方は、施術の3日ぐらい前までに自己処理を済ましておくことをおすすめします。

※生理中でもVラインの脱毛は受けれません。

 

以上です。

Vラインの自己処理の不安が少しでも消えたでしょうか。

ミュゼオリジナルのVラインテンプレートを使用すれば、脱毛する範囲に戸惑うことなく処理できます。注意することは、肌を傷付けないようにすることだけです。

今ならミュゼで「両ワキ&Vライン美容脱毛完了コース」が100円で受けることができますよ。

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